沿革

1951-1959
昭和28年 6月

12月

「株式会社東京ラジオサービス」設立
本社を千代田区有楽町ラジオ東京内に置き、録音部(現録音映像部)の業務を開始
印刷部の業務を開始
昭和30年 4月 テレビ放送開始
これにともない受像機の普及のため、全国に販売網を組織し販売を開始
昭和34年 7月 録音部、印刷部が港区赤坂東京放送内移転
テロップ制作開始
1960-1969
昭和35年 11月 社名を「株式会社ラジオ東京サービス」と変更
昭和38年 6月 番組販売部を設け、テレビ番組の販売を開始
昭和42年 2月
11月
社名を現社名に変更
オーディオ高速プリンターを導入
ミュージックテープの販売開始
1970-1979
昭和45年 2月 録音録画事業部を設け、ビデオ同録、ダビング業務を開始
昭和47年 2月 販売促進部を設け、SP業務を開始
昭和50年 4月 LPレコード原盤制作開始
昭和52年 11月 ファクシミリをはじめOA機器の、販売業務を開始
昭和54年 7月 ビデオソフト制作業務を開始
1980-1989
昭和55年10月 TBSマイクロフィルム業務全面受託
昭和57年 7月 「月刊 全国TV番組対照表」300号を記録
昭和58年 2月 文字多重放送の番組制作業務開始
昭和59年 11月 報道ライブラリー業務開始
平成元年 4月
7月
TBS別館竣工、本社部門移転
資本金2億円に増資(株式会社東京放送全額出資)
印刷事業部にIPSシステム(富士通)を導入
1990-1991
平成4年 8月

9月

ソフト制作部ビデオ編集室「サードニックス」スタート
AV事業部にマルチメディアをめざし企画部を設ける
平成6年 8月 TBS放送センター完成に伴い本社部門13階に移転
平成8年 9月 インターネット体験ゾーン「PPC」を開設
平成9年 10月 AV事業部の名称を「マルチメディア事業部」と改称
新たに「プロモーションプランニング部」を設置
平成10年 4月 番組販売事業部に国際営業課を設ける
平成11年 11月 本社部門、TBS会館に移転
2000-2009
平成12年 4月
7月
12月
メディア事業部大宮営業部発足
TBSアナウンススクール開校
BS-i放送送出業務受託
平成13年 4月
7月
社内統合システム稼動
DVDオーサリング設備拡充
平成14年 3月
4月
印刷事業部新設
販売管理システム稼動
リアルタイム字幕運行開始
7月C-TBS開局 送出業務運用開始
10月新統合会計システムSAP R/3運用開始
平成15年 3月
5月
本社部門、赤坂室町ビル8F・9F・10Fに移転
(株)メディア・ショウグン設立
平成16年 3月
9月
全社売上130億突破
(株)データトラフィック設立
平成17年 4月
7月
(株)メディア・ショウグンを(株)クレイに商号変更
社名表記を株式会社TBSサービスに変更
(旧社名:株式会社ティ・ビー・エス・サービス)
平成19年 3月 放送技術事業部ならびに情報技術事業部を新設
平成20年 7月 本社部門、TBS放送センター18Fに移転
平成21年 3月 事業本部・映像本部を新設
2010-
平成22年 3月 事業本部営業1部・2部を統合
平成23年 1月
9月
事業本部サッカー検定推進室を設ける
「新規ビジネスプロジェクト」を設ける
平成25年 9月 創立60周年記念映画『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』を公開
平成26年 3月 営業本部を新設
放送業務本部を技術本部に改称